浴槽に自動でお湯はりをしている最中に湯はりが止まっている場合があるようだ。風呂を入れなおしに行った記憶がある。それは自動湯はり中に台所でお茶を入れるために給湯を使用したので、自動湯はりが止まってしまったのだ。こういう場合があるので、給湯器の故障かどうかまず疑ってみよう。給湯器は最初ある程度湯はりをし、止まって、の繰り返しで湯を出しているので、常にお湯を出しているわけではない。
同時に使用できる給湯器もあれば、自動より給湯が優先される機種もあるようだ。なので、瞬時に故障と判断して修理依頼をするのは得策ではない。余裕があれば取扱説明書を見て内容をしっかり確認すろも大事だ。ガス給湯器や風呂給湯器などで自動湯はりをしても設定湯量や水位と違う場合、困るだろう。ただ単純に・湯はり量や水位の設定は問題ないだろうか。自動タイプでは残り湯があると、その分多く浴槽にお湯はりしてしまい、溢れる場合もあるのだ。浴槽のアダプタはきっちりついているだろうか。
横浜 給湯器
2011年9月アーカイブ
私は猫と暮らしています。3匹いますが、12才の子と、2才の子×2匹です。贔屓をするわけではありませんが、12才の「たろ」さんとは私とたろさんだけの2人暮しの年数が長かったので、一番親しい猫さんです。たろさんは私のことを「俺の女だ」と思っているに違いなく、「飯だ」「外に遊びに行かせろ」と自分勝手な男っぷりを悪いとも思っていないようです。でも、可愛くてたまりません。ダメな女の典型のようですな。そのご飯が生き甲斐のたろさんがご飯を食べなくなりました。結局はあまり心配することなく気に入った缶詰しか食わねぇということだったんですが、猫の味覚って人間のように障害を起こしたりするんですかねぇ。
人間でさえ「味覚障害」って本人が言わない限り、あまり社会生活に影響を及ぼさないので見た目では分からないし、あまり重要視されていなかったそうです。だから、物を言えない猫(動物)の場合もっと分かりにくそうで気の毒ですよね。ご飯が不味くて食べられないのか、具合が悪くてたべられないのかすごく愛して観察していたって本当に感じていることは分かりません。愛犬の味覚障害ってあんまり聞いたことないし、小さな(大きくても)動物にはそんな症状起こらないといいんですが。たろさんの缶詰を失敬して食べたことがあります。だって美味しそうだったから(家族には、あまり口外しないように言われています)。すっごい薄い味で、一口でたろさんにお返ししました。これは私が味覚障害になるずっと昔の話なので、本当に薄味ですよ。また今度一度。止めておきます。
味覚障害の中国鍼灸治療